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| 女学生の友 | 小学館 |
値段 |
| 女学生の友 | 1962年7月号
「小林旭、美空ひばり」 読み物 佐伯千秋「潮風を待つ少女」 連載小説 園田てる子・藤田ミラノ「愛のかたち」 連載小説
太田経子「沙織の四季」 連載小説 城戸禮「大あばれ旋風娘」 連載小説 宮敏彦「青い沼の記憶」 連載小説 スズキ大和「悲しいとき うれしいとき」 読切
みなみよしろう「リトル・レディ」 読切 室生犀星「性に眼覚める頃」 読み物 津田玲子「私が見ていた」 読み物 三木澄子「七月のリボン」 小説
宮敏彦「バラ色の少女」 小説 少ムレ・少水シミ | \2,000
売切 |
| 女学生の友 | 1968年10月号
特別寄稿「G・Sスターの人生論」沢田研二・安岡力也・堺正章 パープルシャドウズ座談会「『小さなスナック』からとびだしたカーキチ・グループ」
森村桂「夢があったら努力しよう」 読み物 板谷全子「わがいとしき友よ」 小説 八木基克「兄いもうと」 小説 木暮正夫「紙の星」 小説
立原えりか・渡辺藤一「さいごの蝶」 ポエム
「ケネディ家の人びと 新しいリーダー エドワード」 読み物 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 平岩弓枝「若い海峡」 連載小説 吉田とし「海が鳴るとき」 連載小説
富島健夫「雲の序章」 連載小説 | \2,000
売切 |
| 女学生の友 | 1968年11月号
今月のニュースター「ファイブ・キャンドルズ」 芸能企画「きょうだいが語るGSスター家庭の素顔」
渡辺淑子「更級物語」 小説 渡辺由里子「いたずら電話」 小説 司馬美千代「父」 小説 佐伯千秋「ぼくの青春」 小説 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説
平岩弓枝「若い海峡」 連載小説 吉田とし「海が鳴るとき」 連載小説 富島健夫「雲の序章」 連載小説 「ケネディ家の人びと 明るさをとりもどしたロバート家」 読み物
岡崎正明「秋の歌」 ポエム | \2,000
売切 |
| 女学生の友 | 1968年12月号
「これがぼくの心をとらえたファンレターです」沢田研二・植田芳暁・堺正章・清水道夫 特別企画「GSビッグ3に忠告した先輩・恩師からの愛の書簡」内田裕也→沢田研二・橋本淳→アイ高野・田辺昭知→萩原健一
「ケネディ家の人びと 若者よ!亡き父を乗りこえて進め」 読み物 森村桂「ジュニアよ、見えっぱれ」 読み物 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説
平岩弓枝「若い海峡」 連載小説 吉田とし「海が鳴るとき」 連載小説 富島健夫「雲の序章」 連載小説 藤田ミラノ「ひとりぼっちのクリスマス」 ポエム
桐村杏子「聖夜に結ぶ愛」 小説 井上明子「ジャムはいやよ」 小説 郡山紀代子「木枯らしの季節」 小説 表紙4cmサケ |
\1,500 売切 |
| 女学生の友 | 1969年1月号
ピンナップ「タイガース」
読み物「G.S.スターの恋人はこんな顔の人!」 楳図かずお「ヘビ少女を生んだナゾの微笑と過去」 読み物
(新連載)吉田とし「たれに捧げん」 小説 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 平岩弓枝「若い海峡」 連載小説 吉田とし「海が鳴るとき」 連載小説
富島健夫「雲の序章」 連載小説 「不良少女ジョイのしあわせ」 読み物 清川妙「小説 水前寺清子」 小説 赤松光夫「失神先生」 小説
吉野清子「赤いバラの贈りもの」 小説 花村えい子「愛はどこから来たの」 読切 | \3,000
売切 |
| 女学生の友 | 1969年2月号
ゴールデン・カップス座談会「ぼくたちいつやめてもいいんだ」 (新連載)峯岸ひろみ「イニシアルR&B」
原案・加橋かつみ、みなもと太郎「真夜中のこねこ」 併載:加橋かつみ「『真夜中のこねこ』について」
吉田とし「たれに捧げん」 小説 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 平岩弓枝「若い海峡」 連載小説 吉田とし「海が鳴るとき」 連載小説
富島健夫「雲の序章」 連載小説 富島健夫「友情の条件」 小説 羽生敦子「あらあらかしこ」 小説 佐山透「孤独のバラード」 読み物
舟木一夫「試練をこえて・・・」 読み物 少書き込み有り | \3,000
売切 |
| 女学生の友 | 1969年3月号
森村桂「すなおなだけでは」 随筆 黒沢久雄、北山修 ヤング対談 青山孝へガールフレンド30問「今いちばんほしいのは恋人です!」 吉田とし「たれに捧げん」 小説
佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 平岩弓枝「若い海峡」 連載小説 富島健夫「雲の序章」 連載小説 「ふたりの母/ジャクリーンとエセル」 読み物
郡山紀代子「愛のいたずら」 小説 草壁焔太「青いサイン帳」 笠原卓「冬の炎」 小説 峯岸ひろみ「イニシアルR&B」 斉藤文康「あねいもうと」
巻頭ピンナップ切り取り 少書き込み有り | \2,000
売切 |
| 女学生の友 | 1969年4月号
芸能企画「家庭・仕事・学校・性格フォーリーブス四つの素顔」 吉田とし「たれに捧げん」 小説 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 佐伯千秋「土曜日の愛」 小説
羽生敦子「友あり遠方よりきたる」 小説 吉野清子「Xからの手紙」 読切 花村えい子「愛の四重奏」 読切
峯岸ひろみ「イニシアルR&B」 三浦哲郎「好きになるということ」 随筆 背イタミ | \2,000
売切 |
| 女学生の友 | 1969年5月号
独占取材「トッポの心を支えた自由へのあこがれ なぞのアメリカ人が明かす事件の真相」
吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 富島健夫「母への小説」 小説 三木澄子「愛する」 小説
名木田恵子「淡く散れ」 小説 峯岸ひろみ「イニシアルR&B」 (新連載)みつはしちかこ「涙のブンタッタ」
三浦哲郎「初恋について」 随筆 ヒデとロザンナ「ぼくたちは愛の奇跡を信じる」 手記 表紙ラクガキ ピンナップ「オズモンド・アルバム」切り取り |
\2,500 売切 |
| 女学生の友 | 1969年7月号
安弘対談「ユキ坊ってモノスゴイ二枚めだネ! イェモテたためしが」ありません」オックス田浦幸
「白い仔馬」 名画座 吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 泉健太郎「霧の墓標」 小説 日下カオル「いつかみる虹」 小説
八木基克「海べのできごと」 小説 三浦哲郎「失恋について」 随筆 峯岸ひろみ「イニシアルR&B」 みつはしちかこ「涙のブンタッタ」 |
\2,500 売切 |
| 女学生の友 | 1969年8月号
追跡レポート「GSスターの座をすてた彼は、いま…?」トッポ、沖津ひさゆき、エディ、バニーズ、シャープホークス
吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 粉川宏「小説カルメン・マキ」 小説 笠原卓「じんちょうげのにおい」 小説
三浦哲郎「夏の恋について」 随筆 みなもと太郎「あの壁を越えて」
読切り みつはしちかこ「涙のブンタッタ」 山室英美子「わたしの愛 わたしの歌」 読み物 ルーサー・キング「少年の日の悲しみ」 読み物
巻頭グラビア、目次1枚切り取り | \3,000
売切 |
| 女学生の友 | 1969年9月号
独占グラフ「人間・高橋克己(トッポ)/四つの祈り」
高橋克己へヒッピー30問「ぼくはもうトッポではありません」 吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 佐伯千秋「美しいひと」 連載小説 宮敏彦「夏ふたたび」 小説
桐村杏子「恋とたまごやき」 小説 清水真弓「ふたりだけのブランコ」 小説 ルーサー・キング伝 読み物 佐山透「セブンティーン」
花村えい子「「愛の十字架」 みつはしちかこ「涙のブンタッタ」 三浦哲郎「痴漢について」 随筆 | \2,500 |
| 女学生の友 | 1969年10月号
芸能特集「これは意外!モーレツ・スター4人の女学生時代」野際陽子、渥美マリ、小川ローザ、和田アキ子 (新連載)赤松光夫「夢みるテキサス・ボーイ」 連載小説
吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 佐山透「セブンティーン」 ルーサー・キング伝 読み物 富島健夫「うわさの少女」 小説 井上明子「モーレツ・ラブ作戦」 小説
名木田恵子「かげりあるあした」 小説
三浦哲郎「ジュニアの愛と性」 随筆 花村えい子「「愛の十字架」 みつはしちかこ「涙のブンタッタ」 | \2,500
売切 |
| 女学生の友 | 1969年11月号
フォーリーブスのヨーロッパ見て歩き 赤松光夫「夢みるテキサス・ボーイ」 連載小説 吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 ルーサー・キング伝 読み物
西尾美子「ひとりぼっちの恋」 読切
花村えい子「「愛の十字架」 みつはしちかこ「涙のブンタッタ」 桐村杏子「よみがえった天使」 小説 川上六太郎「わたしごのみの彼」 小説 |
\2,500 売切 |
| 女学生の友 | 1969年12月号
赤松光夫「夢みるテキサス・ボーイ」 連載小説 吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 松本香鶴「花を買う」 小説 中村八朗「かなしい贈り物」 小説
三浦哲郎「ジュニアの愛と性」 随筆 みなもと太郎「白き荒野の果てに」読切り
みつはしちかこ「涙のブンタッタ」 表紙汚れ | \2,500 |
| 女学生の友 | 1970年2月号
グラビア「フォーリーブス 4つの愛の物語」
佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 赤松光夫「夢みるテキサス・ボーイ」 連載小説 井上明子「虹色の窓」 小説
笠原卓「いつわりの証言」 小説 奈良林祥「性科学講座2」 高井研一郎「ニャロメの青春三無学園」 読切
みつはしちかこ「涙のブンタッタ」 | \2,500
売切 |
| 女学生の友 | 1970年3月号
グラビア「20歳の春」森田健作 佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 赤松光夫「夢みるテキサス・ボーイ」(最終回) 連載小説
吉田とし「このあたたかな場所」 小説 柿本浩人「先生・・・おぼれそう」 小説 フジオプロ・芳谷圭児「卒業の日」 読切
高井研一郎「ニャロメのケバケバ学園」 読切 みつはしちかこ「涙のブンタッタ」(最終回) 奈良林祥「性科学講座3」 |
\2,500 |
| 女学生の友 | 1970年4月号
佐和の霊界対談 ゲスト:沢田研二
佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 吉田とし「たれに捧げん」 連載小説 山中恒「くたばれ、かあちゃん」 連載小説 清川妙「風に鳴る愛」 小説
柴田成人「マル秘写真のゆくえ」 短編 (新連載)沼田清「あの夕陽を胸に」
(新連載)つのだじろう・前川美砂子・もとやま礼子「エミィの青春事件簿」 みなもと太郎「サインはH!」 奈良林祥「性科学講座4」 沼田清に1枚コマに掛かる欠け |
\3,000 売切 |
| 女学生の友 | 1970年5月号
「ジュリーの微笑み」 巻頭ピンナップ
佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 吉田とし「たれに捧げん」 連載小説(最終回) 山中恒「くたばれ、かあちゃん」 連載小説 富島健夫「ある少年の告白」 小説
松本香鶴「もう、ふりかえらない」 小説 沼田清「あの夕陽を胸に」 つのだじろう・前川美砂子・もとやま礼子「エミィの青春事件簿」 みなもと太郎「サインはH!」 |
\3,000 売切 |
| 女学生の友 | 1970年6月号
「みずうみの詩」 巻頭ピンナップ 手記「無責任な『愛』なんてほしくない」沢田研二
映画「ガラスの部屋」 特集「二つの愛を考える」 (新連載)吉田とし「潮がくるとき」 連載小説 佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説
山中恒「くたばれ、かあちゃん」 連載小説 沼田清「あの夕陽を胸に」 つのだじろう・前川美砂子・もとやま礼子「エミィの青春事件簿」
みなもと太郎「サインはH!」 清水眞弓「憎いあいつ」 小説 千田佳代「あしたが待っている」 小説 | \3,000
売切 |
| 女学生の友 | 1970年7月号
青春の記録「私の青春に悔いはない」重信房子
沼田清「あの夕陽を胸に」(最終回)
つのだプロ・前川美砂子・もとやま礼子「エミィの青春事件簿」 みなもと太郎「サインはH!」(最終回) 吉田とし「潮がくるとき」 連載小説
佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 山中恒「くたばれ、かあちゃん」 連載小説(最終回) 山口年子「ギタの口笛がきこえてくる」 小説
奈良林祥「性科学講座7」 特別連載 | \3,000 |
| 女学生の友 | 1970年8月号
(新連載)永井豪「ボーイハンター」
(新連載)川崎三枝子「78通めのラブレター」 つのだじろう・前川美砂子・もとやま礼子「エミィの青春事件簿」 奈良林祥「青春カウンセリング」 読み物
吉田とし「潮がくるとき」 連載小説 佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 那須田稔「シュンは海に帰った」 読切 赤松光夫「ああ ヒッピー旅行」 小説
奈良林祥「性科学講座8」 特別連載 独占取材「今、タイガースが考えている友情・愛・人生」
「死霊と生き霊/オックス合宿所のうわさはほんとうだった!」 | \3,000
売切 |
| 女学生の友 | 1970年9月号
「子ども時代から現在まで/これが深夜ジョッキーの素顔です」
奈良林祥「性科学講座9」 特別連載 永井豪「ボーイハンター」 川崎三枝子「ふたりのブルーギター」 つのだじろう・前川美砂子・もとやま礼子「エミィの青春事件簿」
吉田とし「潮がくるとき」 連載小説 佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 粉川宏「姉の結婚」 小説 名木田恵子「光の中を走れ」 小説
奈良林祥「青春カウンセリング にしきのあきら」 読み物 | \3,000 |
| 女学生の友 | 1970年10月号
奈良林祥「青春カウンセリング 森進一」 読み物 奈良林祥「性科学講座10」 特別連載 吉田とし「潮がくるとき」 連載小説 佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説
松本香鶴「光と影の少女」 小説 山口年子「ギタの口笛が聞こえてくる」 小説 川崎三枝子「キャンバスは知っている」
つのだじろう・前川美砂子・もとやま礼子「エミィの青春事件簿」 | \2,500
売切 |
| 女学生の友 | 1970年11月号
徹底診断「これは意外なフォーリーブスの相性と将来」
奈良林祥「性科学講座11」 特別連載 吉田とし「潮がくるとき」 連載小説 佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 富島健夫「わたしの中の女」 小説
清水真弓「あいつは風」 小説 川崎三枝子「悲しい車輪」 つのだじろう・前川美砂子・もとやま礼子「エミィの青春事件簿」(最終回) |
\2,500 売切 |
| 女学生の友 | 1970年12月号
吉田とし「潮がくるとき」 連載小説 佐伯千秋「白い鳩を見た」 連載小説 清川妙「湖の墓標」 小説 川上厚「凍った美談」 読切
奈良林祥「性科学講座12」 特別連載 川崎三枝子「ふたりの星座」
みなもと太郎「夜明けの風のように」 読切 |
\2,500 売切 |
| 女学生の友 | 1971年10月号
富島建夫「青い花」 小説 映画 ウエストサイド物語 特集 田村正和 読み物 落合恵子「レモンちゃん 奥の細道をゆく」 読み物
水野英子 イラストファンタジー カラー1ページ 村田よしか「おふくろさん」 読切 川崎三枝子「夕陽に銀のペンダント」
飛鳥幸子「次のかたどうぞ」 読切
あすなひろし「サッちゃん」 読切 吉備聖子「ロン子とパリ男」 読切 末永アヤコ「おしゃまなプーキー」 読切 背イタミ テープシミ お便り欄切抜 並下
| \2,000
売切 |
| 女学生の友 | 1972年4月号
ピンナップ他 沢田研二、沖雅也 富島建夫「ひとりの部屋」 小説 水野英子 イラストファンタジー カラー1ページ 鈴原研一郎「わたしツライのよ」 読切
松尾美保子「あしたの風はみどり」 読切 あすなひろし「しあわせへ、一歩」 読切
吉備聖子「アップルでーす」 読切 裏表紙イタミ | \3,000
売切 |
| 女学生の友 | 1972年9月号
ピンナップ他 郷ひろみ、麻丘めぐみ、沢田研二 宮 敏彦「肩にさわった少女」 小説 水野英子 イラストファンタジー カラー1ページ
鈴原研一郎「キャンパスHにご用心」 読切 川崎三枝子「海鳴りはるかに」 読切
あすなひろし「まいごのポー」 読切 吉備聖子「アップルでーす」 読切 背イタミ | \3,000
売切 |
| 女学生の友 | 1973年12月号
ピンナップ他 郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎 赤松光夫「吹雪の絶唱」 小説 水野英子 イラストファンタジー カラー1ページ
青池保子「恋の賛美歌」 読切
花村えい子「白い風の追憶」 読切 あすなひろし「かなしき12月」 読切 吉備聖子「アップルでーす」 読切 |
\3,000 売切 |
| 女学生の友 | 1976年1月号
ピンナップ他 郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎 富島建夫「ろまんの花束」 小説 赤松光夫「雪の夜に愛が散った」 小説 鈴原研一郎「キスどろぼうはだ〜れ」 前編
市川みさ子「遠い春」 読切
佐藤由美子「白い季節の物語」 読切 落合恵子 エッセー | \2,500
売切 |
| 女学生の友 | 1976年2月号
ピンナップ他 あいざき進也、野口五郎、郷ひろみ 藤木靖子「虹のなかで」 小説 鈴原研一郎「キスどろぼうはだ〜れ」 後編
あすなろひろし「冬のライオン」 読切
立原あゆみ「ふたりの回転木馬」 読切 落合恵子 エッセー 巻頭グラビア1枚とアイドル記事1枚切抜 |
\2,500 売切 |
| 女学生の友 | 1976年8月号
ピンナップ他 三浦友和、野口五郎、西城秀樹、郷ひろみ 森村桂「私のザルツブルグ」 小説 豊川誕 読み物 南部ひろみ「ラディッシュガーデンの12時に」 読切
倉多江美「五十子さんの日」 みつはしちかこ「ピンクのふうちゃん」
市川みさこ「わたしはなぜ恋人をつくらないのか」 | \2,500
売切 |
| 女学生の友 | 1977年4月号
ピンナップ他 郷ひろみ、イルカ 三浦綾子「茨の蔭に」 小説 (新連載)すずき真弓「麻衣子」 カラー4ページ
竹宮恵子「ランボーとヴェルレーヌのように」 読切 いずみ洋子「春風のラプソディー」 読切 水口令子「結婚しません」 読切
立原あゆみ「若き獅子の伝説」 みつはしちかこ「ピンクのふうちゃん」 (新連載)宮のぶなお「男一ぴきニャンゴロー」 |
\2,500 売切 |
| 女学生の友 増刊号 | 1970年1月増刊号
吉田とし「春のレモン」 小説 川上六太郎「フォー・ブスばんざい」 小説 柴田成人「奈美子の憂うつ」小説 千田佳代「さよなら愛」 小説
日下カオル「ちっちゃな恋人」 小説 内田栄一「なにをあげればいいの?」 小説 高坂晋「つかのまの休暇」 小説 永沼美也子「雪の降る午後」 小説
内田直美「七十五日めの朝」 小説 宮崎春代「初夏」 小説 まぜき伸吾「ひとりぼっちの天使」 読切 巻末1ページ欠 みつはしちかこ「片恋エレジー」 読切 巻頭1ページ欠
みやわき心太郎「いじわるキューピット」 読切
1枚落丁(まぜき信吾・みつはしちかこ) | \3,000
売切 |
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